はくだけでアートを身に着けられる、アート靴下に、4種類もの新作が登場しました!
エイブル・アート・カンパニーに所属するアーティストの描いた作品とのコラボレーション商品です。
商品紹介には、エイブルアートカンパニーに記載されているアーティスト紹介を引用させていただきました!
各紹介文の名前の部分にリンクを貼らせていただきましたので、そこから当該アーティストのページに飛べるようにしてあります。
どんなオシャレにも、足元にアートはいかがでしょう?
まねき猫
1986年生まれ 福岡県在住。
2010年より工房まるに所属し、多賀のアトリエにて創作活動を行っています。
明るく元気でおしゃべりが大好きで、社交的な彼女。
筆を動かしている間も、そのおしゃべりは止まらない。
カラフルで思わず絵が踊りだしそうな、ユーモアあふれるタッチが魅力です。
オウム ぞうさん
1998年生まれ。 奈良県在住。
2017年より、Good Job!センター香芝にて活動を始める。
幼いころからゾウさんの絵を描き続けている。
自宅では、自分の絵をトレーシングペーパーで複写し、何度も繰り返し描くなど、独自に構築した複雑なシステムに従ってストイックに製作し続けているが、完成品は地震で保管しているため、ほとんど見ることができない。
Good Job!センターのアトリエでは、自宅で描いている増産と自分で検索した好きな画像や本を参考に、独自の作品に仕上げていく。
増産が好きなのかどうかも定かではないが、どの絵を描く時よりも感情が豊かになり、線や色が納得いくまで、何度も各直しをして完成に近づけていく。
静けさ
1984年生まれ。
3歳のころから絵を習い始める。
大学ではデザインを学ぶ。
ハンドメイドが好きで、ポーチやペンケースなども作っている。
また、高校時代に通った画塾で言われた「形はとれていないけど、色に助けられているね」という言葉を今でも覚えている。
形も大事だが、魅力ある色合いの絵が描けたらと思っている。
アルファーさん
1980年生まれ。 福岡県在住。
2010年より「工房まる」に所属。
2006年、奈良芸術短期大学専攻科日本画コース修了。 就職後まもなく、病気のため自宅療養に入る。
2009年、当時通所していた施設のスタッフから「工房まる」の話を聞き見学に訪れ、翌年より福岡に単身転居し、工房まるで創作活動をスタートさせる。
児童書の挿絵や、福岡ソフトバンクホークスの公式グッズにイラストが採用されるなど、写実的な描写からユーモアのあるイラストまで、はばひりたっちの絵を描き分ける。
自分が本当に描きたいものを模索中。
